爆乳ゆう105-I復活
気持ち良すぎてヨダレが出ちゃう・・・
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女優

緒川ゆう

監督
高槻彰
発売日
2010/7/23
品番

GAS-172

時間

130分

価格
5,143円(税込)



↑画面クリックで拡大します。

4年ぶりの復活です。Iカップのおっぱいも健在。チンコに饑えて「オナニー毎日」してたり、挿入されながら自らクリを弄って逝きまくったり、ドスケベになっていました!緒川ゆうの印象が一変します。こんなエロ女を待っていた!(高槻監督)。なおタイトルは、絡み中の彼女の言葉をそのまま使いました。

1、インタビュー

4年ぶりの緒川ゆう(26歳)の告白。ドMになった、毎日セックスしたい、オナニーは毎日、という。以前の彼女のイメージが一変します。


2、フェチSEX

インタビューからの続き。ノーブラのTシャツを揉む。生おっぱいを出す。大きめ乳首の懐かしいおっぱいは健在。四つんばいにするとお尻が綺麗。側位風におっぱいを重ねて、乳首を甘噛み。アソコは・・・グショグショだった。糸引くマン汁。指マンされ「おかしくなる」。フェラ〜お互いの乳首を舐め合う69パイ舐め。「気持ち良すぎてヨダレがでちゃう」。パイズリしようと、チンコを乳首に擦りつける目つき(カメラ目線)がエロい。以前のゆうにはなかった色気だ。あまりにエロいので、すぐパイズリで挟射してしまう。お掃除フェラの後、Gスポットを責められ、またイクゆう。チンコを挿れてもらう直前の嬉しそうな顔「ずっと待ってた」。オイルをかけておっぱいをヌルヌルにする。「自分で触る」と自らクリを弄りイク。言葉責めに反応し「もっと言って」。自分で腰を振る背面騎乗位、お尻を叩く立ちバック、クリを自ら弄る正常位でイク。激しい突きで、最後は挟射。髪まで飛ぶ。「凄かった、普段はこんなに激しくないから」


3、ローション揉み

黒く透き通った下着にローションをつけ後ろから揉む。生地を擦りつけたりして、おっぱいの変形を愉しむ。生おっぱい、激揉みでイク。電マ登場し、しつこい責め。本気汁垂らしてイク。


4、パイズリ輪姦

応募素人を集めました。GASのパイ男を目指したパイズリ選手権です。競わせるのは、男たちの勢いを見るためでした。女や爆乳に対する想いの勢いが、そのままパイズリ挟射として画面に映ります。4人の男たちによる輪姦風なパイズリとなりました。挟射4発、その他2発。


5、女が責めるSEX

M男と痴女ゆうのセックスという設定だけを与え、基本的には指示なしのドキュメントで、素のゆうを引き出すことにしました。お姉さんが上から目線でM男を焦らしながら責めます。カメラは基本的に下(男側)から狙います。M男の求めに、おっぱい責めをする。「こっちの乳首も舐めなさい」。男の真上に立ち、脱いだ下着の濡れてるところを男の顔に擦りつける。顔騎。パイズリをもったいぶる目付きは本当に意地悪そう。乳首を舐め合い、騎乗位で挿入。「いっぱいマンコ濡れてる」と言われ、「濡れてない!」なんて強がるが、チンコ挿入で逝かされまくり。本気汁でチンコ真っ白。セックスするとMの本性も出て、ヘナヘナになってしまうゆう。クリを弄りながら何度もイク。

高槻監督『緒川ゆうの新しい一面が見ることができます。こんなエロ女を待っていました!』