117K真性ナマ中出し
安全日セックスと凌辱パイズリ
女優

上原花

監督
高槻彰
発売日
2010/7/23
品番

GAS-171

時間

120分

価格
5,143円(税込)



↑画面クリックで拡大します。

上原花が変わりました。初めてのナマSEX・初中出しと、パイズリの凌辱ザーメンがテーマですが、上原作品で一番凌辱感があり、また一番猥褻な作品になりました!
「カリが引っかかる」「あなたの精子でマンコをいっぱいにして」など淫語がポンポン溢れるようになり、またナマだからでしょう、よく濡れ&声が違います。一皮むけて淫乱になった花をお楽しみ下さい。それにしても上原花の爆乳はいつ見ても凄い!

1、ラブラブ生SEX

チューブトップの胸元が凄い花、男優とプライベートみたいな雰囲気。「今日は安全日だから中出しして。子供できないから大丈夫」という言葉に勃起する男。キスするだけで「鳥肌たっちゃう」。チューブトップの谷間にチンコを突き刺す。おっぱいを出し、下乳にしっかり挟むパイズリ。指で逝かせた後、今度は花が焦らしながら責める。「おっぱいの中で堅くなってきた。ナマで挿れるよ」と騎乗位で挿れると「あったかい」。ヌルヌルの本気汁の匂いを嗅ぎ「エロい匂いする」(花)。おっぱいが自分の顔に当たる側位。「カリが引っかかって気持ちいい」。ズボズボ出入りを見て「興奮する」。ナマSEXだからでしょうか、いつもよりよく濡れ、また声が違う。淫語もポンポン溢れ出る。「あなたの精子でマンコをいっぱいにして」。オマンコから中出しザーメンが流れ出てくる。「ザーメンをクリに擦りつけてオナニーするの好き」と中出しザーメンをクリに擦りつけオナニー。真性中出しなので、ノーカットでお見せします。

『上原花が一皮むけて、痴女ぽく、よりエロくなりました。』(高槻監督)


2、
水着ローション凌辱揉み

おっぱいの辺りを切り刻まれた競泳水着の花。たくさんの手が出てきて凌辱風にローションまみれにされる。おっぱいはもちろん、腹も太腿も「いっぱいの手で揉まれて気持ちいい」と犯られることを悦ぶ。切り刻まれた穴から突き出る乳首。電マで何度も逝かされる花。腰振りがいやらしい。


3、4
連続痴女パイズリ

4人の男に囲まれたMの花が男たちのザーメンを欲しがる。「いっぱい欲しい」一人を選びフェラ。「美味しいチンポ」そのまま立ちパイズリ。「チンコがたくさんあるから感じちゃう」淫語が湧き出る花。「中にいっぱい出して!」まるでおっぱいセックスのようだ。喉まで飛ぶ挟射。
次は座りパイズリ。「わたしのおっぱい締まりいい?」跨りパイズリ「おっぱいとセックスしてるみたいでしょう」。興奮の4人連続パイズリはどれもすべてノーカット!「いっぱい出してくれて嬉しい」最後はザーメンまみれの胸を弄りながらオナニーしてしまう花。

『自らチンコを求めセックスのようにパイズリする。ここではエロくなった花を堪能することができます。』


4、
凌辱ナマ中出しSEX

普通に外を歩いていそうな服装の花が、発覚した浮気を彼に責められる。浮気を白状され、嫉妬に燃えた彼が、これは俺のおっぱいなんだ!と後ろからおっぱいを激しく揉む。その揉みがGOOD!乳首を甘噛み、「ごめんなさい、許して」と花。クンニで逝く。今度は花が責める。立場が逆転し、男にダメと言われても責める。勃起チンコを見ると活き活きしてくる花。痴女のようだ。フェラから挿入までノーカット。「生チンポ、すごく温かくて気持ちいい。入ってるとこ見て」ズボズボ入ってる所を見せながら腰振り騎乗位でイク。「マンコをあなたの精子でいっぱいにして」正常位で挿入から射精までノーカット。中からザーメンが出てくる。「いっぱい射(だ)してくれて嬉しい」

『ナマ中出しという企画が彼女に踏ん切りをつけさせたのかはわかりませんが、この撮影で上原花は確かに変わりました。ズボズボ入るチンコを見たり見せて興奮したり、痴女のようになってきました』