「爆乳パイズリ三姉妹 下宿先のお姉さんはみんな爆乳だった!」

女優
杏美月・川伊まな
谷川しずか
監督

金子 次郎

サイズ
(次女)杏 美月 20 歳
T 163 B110(J) W 64 H 98
(長女)川伊まな 23歳
T166 B105(I) W65 H95
(三女)谷川しずか19歳
T 154 B97(H) W62 H93
発売日
2007/12/21
品番
GAS-073
時間
120分
価格
5,143円(税込)


すべて一人称!爆乳のお姉さんたちが迫ってくる!
杏美月(J)・川伊まな(I)・谷川しずか(H)初の爆乳競演!パイズリ狭射にこだわりました!10発も抜かれてしまいました!!痴女パイズリとセックス6発! 爆乳三人がかりでパイズリ狭射3発!
※本作は、男優はセリフを発しない「主観」タイプの作品です。男優のセリフは全て、テロップで表示されます。

【ストーリー】
僕は浪人生。名前は「山田」って言います。知り合いのツテで両親が海外出張でいない家に下宿することになりました。予備校に通うのも遠くて大変だったし、親元も離れたかったから渡りに船!ただ一つ、問題がありました。その家には爆乳のお姉さんが三人もいるっていうこと…爆乳好きな僕としては嬉しい反面、この刺激に耐えられるかどうか…シンパイデス…。

【高槻プロデューサから】
  ファンの皆様からいただいたご意見、ご希望を元に本作は企画されました。
また、極力男優の存在を排除した主観をメインとした作りをしているため、より自己投影がしやすい作りとなっています。3人の女優全員がパイズリをしますし、3人の女優が一人の男を責めるといった、正に爆乳ファンの夢を実現したような展開ともなっております。爆乳ファンによる爆乳ファンのための本作を、自信を持ってお勧めします。

■■オープニング■■
  いつも通りの一日。次女・美月が作る朝食に文句を言いながらも食事しつつ、支度をする長女・まな。そして三女・しずか。そんな最中、海外で暮らす両親から届いた手紙を読む美月。内容は「そちらに男性の下宿人が来るのでよろしく」といった一方的なもの。「ええっ!!そんなあ!!」と三姉妹が慌てる中、チャイムが鳴り響く。かくして三姉妹と下宿人(僕)との奇妙な生活が始まるのであった…。

■■三女・谷川しずか■■
僕がここで暮らすようになっていち早く反応があったのが三女のしずかさん。別に頼んでもないのに食事を僕の部屋まで運んでくれる。そりゃあ嬉しいけど、誤解されちゃうって…。今日も食事を持ってきてくれたのはいいんだけど、Gジャンの胸元を思いっきり広げて、黒いカップのヌーブラを見せ付けてだなんて…刺激的過ぎるよ…。「おまえ…俺のこと、どう思ってる?どう思ってるのか、聞いてるんだよ!」と、男言葉で強がっている様子がなんとも可愛らしいです。ジャンパーを更にはだけて、真っ白な胸元を見せ付けられるともう…マズイ、マズイと思っていても、目の前のこの真っ白な美爆乳の前には、手を出さずにはいられません。ブラ越しに胸をわしわしと揉み始めちゃいました!両手を互い違いに上下にずらしてみるともう、彼女の胸の柔らかさがとってもよくわかります。ジャンパーを脱ぎ捨て、揉まれるがままのしずかさん。「…(ブラを)取るよ…」と、しずかさんがヌーブラに手を掛けると、ぺりっと音を立ててヌーブラが外れ、綺麗に勃起した乳首がお目見えです。その露になった胸の合間にサインペンを挟んでみると、挟んだまま引っ張り出そうとしても、なかなか取れません。思わずしずかさんも「キャップが取れちゃうよ…」だって。更に左手で片方のおっぱいをホールドしつつ、右手の人差し指をしずかさんに舐めさせてチロチロと乳首をいじくると…乳首だけがテカテカに濡れ光っています。更に乳首を摘んで、捻ってみます。そんな責めにも気持ち良さそうな表情のしずかさん…Mの気質がありそう…。たまらなくなってちん○を出して立っていると、僕の前に膝立ちをし、いきり勃ったちん○を自ら乳首に押し当てて、上目遣いで見上げてきます。そしてそのきれいな爆乳の合間に挟んで激しく体を前後に揺らしてのパイズリ。ふっくらとした爆乳の合間に挟まれて…すげえ気持ち良いよ…。しずかさんも思わず「ほら…ちん○がすっぽりと、隠れちゃってるよ…」と、そそる言葉を投げかけてきます。そして僕をベッドに倒し、僕の股の合間に体を挟み込み、パイズリを続けてくれます。両手でがっしりとおっぱいを中央に寄せ、ちん○を包み込んで上下に激しく、激しく動き続けてくれるともう…ダメだよ…ああ、イッちゃう!!と思う間もなく、しずかさんの喉元までびゅっびゅっと激しく射精してしまいました。自分でも凄いと思うほどの射精量…顎の下に精子を付けたまま、息を切らせつつも微笑むしずかさんの顔を見ているともう、彼女のおまん○にブチ込みたくなって、正常位でセックス。僕のちん○の大きさが丁度良いみたいで、本気で感じはじめてしまうしずかさん。両肩をすぼめると、胸が更に前に飛び出てその大きさが余計に強調されてしまいます。ハメられながらも更に快感を得るために、自分の乳首をつまんでしまうしずかさん。そして騎乗位でも激しく腰を動かし続け、気持ち良さのために前のめりになると、すかさず僕は胸を下から支えるように揉んでいきます。下から見上げるようなアングルで、彼女の見事な胸が腰の動きに合わせて揺れる様子や、お腹から腰にかけての肉感的なボディーの隅々まで堪能できます。更にしずかさんの腰をがっしりと両手で抱えて激しく下から突くと、僕の腰の動きに合わせて、しずかさんのたわわなマンゴーのような胸がゆっさゆっさと揺れていきます。そして大股開き、バックと体位を変えて…辛うじて片腕で自分の体を支えて、カメラ側の片腕は後ろ手にされて背後からちん○で突かれまくるしずかさん。目を閉じて大きな声で喘ぎまくっています。お互いの股間からはねっとりとした愛液が混じる音がしてきたところで正常位に戻り、徐々に腰の動きを早めていきます。最後はしずかさんの真っ白な美爆乳の合間にちん○を挟んでもらっての狭射で、熱い精子を喉元にかけちゃいました。気持ち良かったあ〜…けど、まずかったかな?
【高槻プロデューサから】
  谷川しずかは、最近また胸が一回り大きくなったようです。彼女が好きで楽しんでやった「痴女・淫語責め」をどうぞご堪能ください。

■■長女・川伊まな■■
ベッドの上に寝そべりながら、僕が部屋の片付けをしているのを眺めてるまなさん。若草色のシャツにミニスカート姿で、彼女のむちっむちな太股がよくみえて…片付けに気が入りません。「山田くん?あとどのくらいで掃除終わりそう?山田くん…あたしに何か隠し事してない?」そんな事言ったって…しずかさんとの事なんて、話せるわけ、ないじゃないか…。そんな僕の気持ちを見透かしているかのような次の一言で、僕は凍りついた。「山田くん…どうやった?しずかは?」うわあっ!!バレテル…。まずい!一番上のお姉さんだからなあ、まなさんは…すげえ怒られそう…。「なあ…ちょっとこっちきいや…」うわっ!やっぱり怒ってるって…。「山田くん…人生は色々あるねん。」「人生は…ただ女に身を任せればいいんとちゃう?まあ、脱ぎや」ええええっ!!そ…そんな事って。「山田くん…年上は好き?」はい。「じゃあ、弄ばれるのは・・好き?」あ…そのお…と言うか言わずかのうちに跨られてしまいました。「なあ…おっぱい、触ってえや…」と、シャツ越しに手を半ば強引に入れられて揉みくちゃにしていきます。そのあまりものボリュームに、掌に収まりきれない…下半分を僕が、上半分をまなさん自身が胸を揉んでいきます。「おっぱい好きなん?中から触る方が気持ちいいねん…」。といって、シャツをたくしあげると、中からは紫のシースルーのタンクトップ!!その中で胸がいびつな形で、まるで窮屈そうに収まっています。っていうか、スケスケなんですけど…どこかそのタンクトップに切れ込みを入れてしまったら、勢い良く胸の肉が飛び出していってしまいそうな程のボリュームと、パツパツ感です。乳首も陥没して胸の中に無理矢理押し込まれています。そんな爆乳を下から持ち上げるようにホールドしつつ、揉んでいく僕。「ここもあったかいで…手、入れてみい?」といい、誘われるがまま、タンクトップの下からまなさんの胸の合間に手を入れてみると、掌を縦にしたままで入れているのに、手全体がすっぽりと胸の合間に挟まって隠れて見えなくなってしまいました。つまり、余裕で男性の掌の大きさよりも、胸の断面が大きいということになります。これは大きい!!そしてゆっくりとシャツを脱ぎ捨て、自分の胸を激しく中央に寄せつつ揉みくちゃにしていくまなさん…いやらしいですよ、僕の手をタンクトップの中に入れたままでなんて…。「おっぱいで体をこすっても気持ち良いねんで…」といいつつ僕を仰向けに寝そべらせ、その体の上を爆乳を押し当ててなぞるまなさん。タンクトップ越しに胸が擦れる音が部屋に響きます。そのタンクトップも上にたくし上げ、ようやく生爆乳が出現です。待ってましたとばかりに手で揉みくちゃにしてみると、たまらずに下から胸を上に押し上げて、上向きになった乳首を自分で舐めてしまうまなさん。そしてその形のいい乳首を指でつまんでみたり、彼の手をパイズリしたり乳ビンタしたりとやりたい放題です。「私ばっかり気持ち良くなっても悪いから、あんたの事も気持ち良くしてあげるわ…」といいつつ、僕に倒れ掛かるまなさんが、僕のと自分のとの乳首を摺り合わせてきます。「気持ちいい?」といいつつ、僕の顔に向けて爆乳投下!おっぱいビンタです!!うわあ〜…気持ちいいです…。おっぱいを顔に向けて落下させてみたり、おっぱいで往復びんたしてみたり、乳首を舐めると、今までの淫語で責めていた様子が一変、いやらしい喘ぎ声を上げ出していきます。向きを中央に寄せて、飛び出た乳首を夢中で舌を出したまま激しく胸を左右に揺らして舐めまくります。遂にパンティーも脱ぎ捨てるまなさん。僕の顔面に騎乗してきたんで、無我夢中でおまん○を舐めました。「あー…気持ちいい…もっとして」と、夢中で快感に没頭するまなさん。自分の胸も夢中で揉みくちゃにしつつ、「ああ、おまん○」と、猥褻な言葉を連発します。僕のパンツも脱がしてちん○を自分の乳首に押し付けたり、思いっきり口をすぼめて、じゅぽじゅぽといやらしい音を立ててちん○を舐め上げるまなさん。そして僕を仰向けにしたままのパイズリ。「ほら…まなのおっぱいで気持ち良くなってや…」と、激しく上下に胸を振り、ちん○をずっぽりとその胸の合間に挟みこんで刺激を与え続けます。「イキそう?」と言う間にまなさんの胸の中でたっぷりと狭射しちゃいました。精子でぬらぬらと光るまなさんの胸の合間がとってもいやらしいです。「でも、これだけじゃ許さへんで…」と言いつつ、まなさんが騎乗位で腰を落していきます。ズポズポと僕のちん○がまなさんのおまん○に入っていきます。まるでお餅のようにどっしりとした重量感があるまなさんの胸を揉みくちゃにしつつも下からはちん○で突き続けます。更にまなさんを後ろに仰け反らせ、大股開きになったまま下からちん○で突いていきます。夢中で腰を振るまなさんと、その体の動きにワンテンポ遅れて揺れていく胸が、とってもいやらしいです。更にバックから突くと、喘ぎ声は絶叫に変わります。「だめえ〜!」と、あまりもの気持ち良さのために言葉もわやくちゃなまなさん。バックで突かれつつ、胸も揉まれてかなり気持ち良さそうです。まなさんのふくよかで大きなお尻も、僕の腰の突きでたぷったぷと波打ちます。そして正常位でまなさんも本気度丸出しでイッてしまいますが、僕がまだイッてないので更にセックスが続きます。「奥が気持ちいいの!」と、汗だくになりながらも快楽にまたしても絶叫のまなさん。「まなのおっぱいにいっぱい出して!」ということで、まなさんのその大きな胸の中で狭射!!精子が顎下まで飛んで、思わずまなさんも「熱い…」といってしまうほどの濃さと熱さの精子でした。

【高槻プロデューサから】
  今回特にすごかったのはこちらのまなです。とにかくパワーが凄いんです!見所は騎乗位セックスの合間に自分のおっぱい舐めです!彼女のドスケベさがよくわかります。

■■次女・杏美月■■
本を読んでいても気が乗らない僕。そっと美月さんの部屋のドアをノックします。真っ青なチューブトップ姿の美月さんが怪訝そうな顔して見ています。「ねえ、お願いだから家の空気を悪くしないでくれる」えっ?判るの?「判るよ…私が最後って、ひどくない?」と言いつつ、自分の胸に僕の手を押し当てます。うわあ〜…美月さんの胸もとっても柔らかいや…。明らかな誘いの信号に胸がときめいてしまいます。ゆっくりとベッドに倒れる美月さん。胸をチューブトップ越しに揉みまくります。チューブの上半分が大きな胸で隆起していてもう…たまりません!脇からも胸のボリュームからか、まるでお肉がはみ出てしまいそうな程です。指がめりこんでしまうほどの柔らかさの胸を更にチューブトップを下に下ろし、ブラ越しに両手で下から支えたまま、上下に軽く揺らしてみると、波打つように胸も揺れていきます。更に両手で中央に寄せては手を離してみると、胸が弾力豊かに元の位置に戻ろうとします。「もっと強く揉んで」揉んでいくと徐々に胸にも赤みが挿してきます。「火照ってきちゃった」という美月さんにお構いなしで、片方の胸を両手で絞るように掴んでは揉み、更に指先で強く押して、その胸の弾力を確かめてみます。「直接触って…」と言いつつ、遂にブラを取り、胸が露になる美月さん。「いっぱい揉んでほしい」ということで強く、掴むように胸を持ち、そして乳首を念入りに舐めます。「ああ…気持ちいい…」と喘ぎ声が徐々に大きくなる美月さん。チュパチュパと口に含んでみたり、舌先でチロチロと乳首の先端を舐め上げてみたり…。そしておずおずと「胸に挟んでもいい?」と聞くと、「いいよ…」と美月さん。ベッドの上で仁王立ちした僕の前で跪き、その大きな胸でパイズリをはじめる美月さん。ああ…美月さんの胸の中って、こんなに気持ちが良いんだ…。感動していると今度は僕を仰向けになるように促して、更にパイズリが続きます。「いっぱいおっぱいで包んであげたい…」って嬉しい事を言って、両手で互い違いに胸を揺らしてパイズリしてくれます。「スッポリ入っているよ。美月のおっぱい気持ちいい?」っていう言葉に刺激されちゃって、敢無く美月さんの胸の中にいっぱい狭射しちゃいました。「それじゃあ、次は私の事を気持ち良くしてくれる?」と、全裸で僕の股間に跨ります。騎乗位で腰を振って気持ちよさを訴える美月さん。更に仰向けに仰け反っています。「おまん○もおっぱいも気持ちいい…」って、正常位で両肩をすぼめて胸を更に前面に出した状態でセックスを続けます。更に横向きになった体勢で突いてみると「ああ…すっごい…」と、息も絶え絶えな美月さんですが、そんな事にも構わず、ちん○を突きまくります。パチン、パチンと僕らが腰を打ちつける音が部屋中に響き渡ります。突かれるたびに美月さんの見事な胸がたぷんたぷんと揺れていきます。「ああ…そこ…」と、丁度おまん○の奥にちん○が当たるようで、もう声もなかなか出す事が出来ません。思わず自分の胸も抱えてしまう美月さん。抱えても抱えきれない程のボリュームです。そして遂に、美月さんがイッてしまいます。「もっと気持ち良くして…」と、どんどん腰の動きを早くしていき、最後は美月さんの大きな胸の中で狭射!!胸元の合間からはドロリと濃い精子が出てきてました…。

【高槻プロデューサから】
  彼女のおっとりとした性格と、彼との恋人同士のような濃密なセックスがお勧めです。

■■三姉妹パイズリセックス■■
遂に三姉妹に事の次第がバレちゃいました。まあ、これだけ派手にヤッてればそりゃあそうだろうけど…三姉妹も散々喧嘩した挙句、唯一の解決法に挑むらしいけど、どうするのかな?って思ったら、パンツ一丁の僕の元に、黒のキャミソール姿のまなさん、赤いシャツの美月さん、そして青いドレス系のしずかさんの三人が、ず、ず、ずいっと迫ってきます。
「なあ、山田君…この中で誰が一番好きなの?」「誰なの?」「誰のおっぱいが好きなの?」と、選びようがない質問を浴びせられます。まずはまなさんの爆乳が僕の顔に乗っかってきます。思わずイキが出来なくなる位の乳圧です。ああ…苦しいけど、気持ちいいです…。そして右手には美月さんの胸を、左手ではしずかさんの胸を揉みしだきます。三姉妹が各々「誰のおっぱいが好きなの?」と責めながらも、まなさんが真ん中で僕の股間を胸で刺激します。「みんなに苛められたい?」というまなさんの言葉に既にちん○もビンビンです。美月さんが胸をシャツの襟から外に出して、ちん○を胸に押し当てます。そして遂に!!念願の!!3姉妹の同時パイズリです!!三人の爆乳に僕のちん○が挟み込まれます!!そして亀頭の裏表を、三人の爆乳の乳首が擦れ合わされます。三人同時パイズリをしつつも、三人とも淫語で僕を責め続けます。「乳首が擦れて気持ちいい!」「おちんち○気持ちいい?」と、三人ともかなりの興奮状態です。三人の爆乳でもうちん○が見えません!「しずかのおっぱいが一番良いんだよね…」といって、お姉さんを払いのけてしずかさんが単独でパイズリをします。しずかさんのマシュマロのような柔らかな爆乳に包まれて、あっという間に狭射してしちゃいましたが、1度の射精で彼女たちが許してくれるはずもありません。今度はまなさんが単独パイズリ!「いっぱいおちんち○を可愛がってあげるね」といい、爆乳でちん○を挟み込んだまま、ちん○の先端をフェラ。そしてあとの二人は僕の手を爆乳で挟み込んでます。「さっき出したばかりなのにもう大きくなってる」「もっとHな事をしたくなっちゃった」といって、片方の乳首にちん○を押し付けて、もう片方の乳首を自分で舐めてます。「おっぱいでイッちゃう!」って言って、まなさんの胸で狭射してしまいました。そして次は美月さんです。「ねえ、まだイキ足りないでしょ?」と誘って、美月さんが自分の胸にちん○を押し当ててます。既に2度も射精しているというのに、ちん○はビンビンです。美月さんのパイズリも、激しく上下に胸を自分でホールドしつつ動かして、敢無く狭射。「ねえ…誰のおっぱいが気持ち良かった?」と言いつつ、三人が胸を僕の体に押し付けます。「もっとHなことをしちゃいたい?」といい、しずかさんが僕に跨り騎乗位でセックス。しずかさんがハメられたまま、美月さんもまなさんも、しずかさんの胸にお互いの胸を押し付けて、しずかさんの腰の動きに合わせて体を激しく上下に揺らします。僕はというと、美月さんとまなさんの胸をわしわしと掌全体を使って揉み続けます。「まなも入れてもいい?」「お姉ちゃんに代わるね。」と言いつつも、ちん○をクリに押し付けてなかなか挿入させてくれないまなさん。根っからのS気質のようです。騎乗位の体勢から仰向けに仰け反り、おまん○を激しく僕のちん○に押し付けます。「おちんち○、すっごく大きくて気持ちいい!美月も入れたくなってきたわ。でもまだ変わってあげへん。」と意地悪な事を言いつつも、おまん○をぐしょぐしょにしつつ、無我夢中でセックスに耽るまなさん。しずかさんも美月さんもまなさんに近づいて一斉に三人の爆乳がわっさわっさと同じテンポでゆれまくります。腰の動きがどんどん早まって、まなさんがイッてしまいました。「私は正常位で気持ち良くなりたいな。」「しずかとまなに入っていたちん○が私の中に入ってる」と、自らの淫語で益々興奮状態の美月さん。「お姉さんのおっぱい、触るー…」としずかさんが言って、セックス中の美月さんが二人に胸を揉まれています。三人の淫語の嵐に包まれて、もう既にセックスの事しか考えられない状態の美月さん。彼の腰の動きに合わせて、美月さんもイッちゃいましたが、あいにく、僕がまだまだビンビンです。「山田君、イッちゃうの!?」って言葉で責められながら美月さんの胸へ狭射でフィニッシュ!!ちん○を胸の合間に挟みこんで、しずかさんとまなさんが美月さんの胸を中央に寄せてあげての美月さんの口元まで精子を飛ばすほどの見事な狭射でした。

■■エピローグ■■
三姉妹と彼との濃厚な4Pが終わって翌日。
紺色のキャミソール姿の美月さんが、ダイニングで手紙を見つける。それは、僕から三姉妹に宛てた手紙だった。さすがにちょっと居ずらくなっちゃってね…。でも彼女たちは全然めげてなかったみたい。だって「下宿人募集」の張り紙を、新しく作っていたのだから。

【高槻プロデューサから】
  今回出演した3人の女優は、皆、初対面だったのですが、とてもそうとは思えないほど現場では和気藹々としていました。気兼ねなしに話す様子はあたかも本物の姉妹のようでもあり、学校の教室のようでもあり、といった感じでした。