「爆乳オッパイズム宣言変態連続パイズリ淫語痴女爆乳揺らしてイキまくり !!!」杏美月

女優
杏美月
監督
佐渡ヶ嶽武人
サイズ
バスト110cmJカップ  T163 B110(J) W64 H98
発売日
2007/11/23
品番
GAS-070
時間
120分
価格
5,143円(税込)


杏美月作品のベスト!胸へのこだわりを見てください!この作品には、痴女、淫語、爆乳という3つ要素に関して僕のこだわりがバッチリ出ています!(佐渡ヶ嶽 武人監督)
《 あまりにコーフン!鼻まで飛ぶパイズリ射精!!オッパイ揺らし&放尿!!! 》
【 特  徴 】
  全4部構成の中で提示されるHな難題を美月さんがこなし、テクニックを磨いていきます。

■■Opening■■
色っぽい視線、黒のチューブトップに真っ赤なストッキング姿の美月さん。片腕で自分の胸を持ち上げると、より一層その大きさが強調されて、まさに“はちきれそう”!自分でそっと胸を掴んでみると、指先がメリこんじゃいます!!“マシュマロ”みたいです…。場面が変わり、真っ白のカーディガンを羽織った美月さん。その胸元を止めているジッパーも窮屈そうです。胸元が大きく開いて、まさに零れ落ちそう…。そのカーディガンのジッパーをそろそろと開いてみると、中から薄いピンク色のブラが…カーディガンからブラごと胸を外に出し、更に自分で揉み揉みしていきつつ、自分で今回の作品についてご案内。上は体にピッタリなTシャツですが、胸元も大きく開いて、おへそも見えちゃっててとってもソソリます。体をわざと上下に揺らしてみると、その動きにワンテンポ遅れて胸がたぷんたぷんと揺れていきます。本当に相変わらず見事な爆乳で、思わず見とれてしまいます・・・。「今回の作品は、あんなことやこんなこと…今までしたことがないことをしました。言わされたりおしっことか…」って、とっても恥ずかしそうに言います。「色々がんばりましたので、どうぞ見てください!」

■■オッパイ揺らし&放尿■■《 STAGE1 : 変態の要望に応えよ 》
黒の襟付きノースリーブのワンピース姿な美月さん。胸元が開いていてそこにばかり目がイッてしまいます!たわわに実った果実のような真ん丸な爆乳です!いざ建物の中に入ると変態さんが横たわっています。そんな変態さんの望みのままに、徐々にエスカレートする欲求にも応じてしまう美月さんです。まずは胸元のボタンを取り、胸を外に出してしまいます。胸を更にブラの上からも出して、体を上下に揺れてもらいます。そして変態さんの体の上に跨って、下からのアングルで胸を更に揺らします。パンツを脱いでおずおずとスカートをたくし上げると、おまん○が丸見えになってしまいますが、そこを更に指で広げて変態さんが一言「おしっこ・・・してください・・・」「あかんあかん!おしっこはあかんです」って、思わず大阪弁が出ちゃう美月さんです。でも変態さんのリクエストに応えようとして一生懸命な美月さん。やがて…「シャアーー…」っていう音を立てて、おしっこが出ちゃいました。初めての経験に取り乱して「ごめんなさい!ごめんなさい!」って謝ってばかりの美月さん。しかもおしっこが出たばかりのおまん○を夢中で舐めだす変態さん。変態チックさが濃厚なシーンです!

■■淫語セックス■■《 STAGE2 : 男の喜ばせ方を伝授 》
黒のチューブトップに赤いストッキングのエロい格好の美月さんに、次々と淫語を言わせるコーナーです。「男がどういう時に興奮するか、わかる?・・・女の子がHな言葉を言うとなんだよ…」という男優さんに対して恥ずかしがりながら「大きいおっぱいをいっぱい見てください…」と、俯きながら応える美月さんがとっても可愛いです。「私の乳首、見てくださいって言ってみな…。」段々と目つきが色っぽくなっていく美月さんが、たまりません!そして遂に男優さんが背後から胸をゆっくりと揉んでいきます。「乳首とクリトリス、どっちが気持ちいい?」「…どっちもです…」指先で乳首を摘まれて、気持ち良さそうな美月さん。思わずため息のような声で「気持ちいい…」って言ってしまいます。「乳首舐めてください…」と言うがまま、クリを中心に触られているのがかなり気持ちいいみたいです。そして体位が変わり、四つん這いになった美月さんの大きなお尻にかかったパンティーを横にずらし、更におまん○を刺激していきます。興奮状態のまま、「おまん○に指を入れてください」徐々に指マンの動きが激しくなって…ケイレンしてイッてしまいました。イッちゃってもまだ、胸揉みが続いています。そして美月さんを仰向けにしたまま馬乗りパイズリ!男優さんが彼女の胸を中央に寄せて、その胸の合間から出た亀頭を美味しそうに舐める美月さん。「美味しい…すごい…ちん○…」。そして男優さんが立ったままでのフェラ。いきり立ったちん○を美味しそうにじゅぽじゅぽと音を立てて舐める美月さん。そのまま美月さんが膝立ちのまま、パイズリ。胸の合間から飛び出る亀頭をじゅぽじゅぽと舐め続けます。そしてパイズリしながらディープキス。舌をいやらしく出して絡めます。そしてそのボリューム感満点の爆乳を彼女自身が持ち、中央に寄せ、互い違いに上下に動かしてパイズリを続けます。そしていよいよバックから挿入。片腕を男優さんに捕まれたまま挿入し、美月さんも起き上がったり四つん這いに戻ったりと体位を変えていきます。「すごい…美月のおまん○に入っているところ、見てください・・」自分で腰を男優さんの股間に向けて押し付けるHな美月さん。更に騎乗位になって自分から腰を動かします。自ら淫語を言うたびに益々、その世界にハマっていくかのようにいやらしくなる美月さん。大きなお尻をしっかりと男優さんに両手でホールドされ、ハメられまくっています。正常位でブルンブルンと胸を揺らせながらも快感に酔いしれる美月さん。「ああ・・凄い…ああ・・イッちゃう…ダメ…」「濃いのをいっぱいオッパイにかけて…」と言われるがまま、最後はその見事な爆乳の上に狭射しちゃいました。

【佐渡ケ嶽武人監督からの一言】
この作品は美月さんの痴女を撮りたいという所から始まった企画です。男を喜ばせる女=痴女になるためのレクチャーとして、淫語を言わせながらのセックスを撮影しました。このパートは、男優が言う淫語を美月さんが繰り返すというものです。最初のうちは恥ずかしがりながら淫語を言わされている美月さんでしたが、一度スイッチが入ってからは、男優が何も言っていないのに、自分から「チンポ入りました」と淫語を言うようになりました。羞恥から吹っ切れて淫乱に…という流れがとてもエロさを増しています。

■■5連発パイズリ■■《 STAGE3 : 実際に男たちを喜ばせろ! 》
白いむちむちなTシャツ姿。ステージを進むにつれて、自信が増してきた様子の美月さんです。「服の上から触ると、気持ちいい?」と、指先でおっぱいを押したり、乳首の部分をクリクリしたりします。「そうしたら、服を着たままぱいずりしちゃいましょうか?」ということで、Tシャツの下の部分をちょっとめくって、仰向けになった男優さんのちん○を胸の合間に挟みこんでしまいました。「すごい!おちんち○、服の中で暖かくなってる…」シャツ越しに胸をもみくちゃにしてパイズリを続ける美月さん。「服の中でイキそう?」と聞くか聞かないかのうちに、物凄い量の精子が・・・男優さんの胸の上の方にまで飛びました。「次はどんな事をしてほしいですか?」「おっぱいで顔を…」ということで、Tシャツを脱いでのおっぱい奉仕が始まります。まずはそのおっぱいでカレの顔を圧殺します。「髭が乳首に当たって気持ちいいよ…」「おっぱいで圧迫されるのが、そんなに好きなんだ…今度はおまん○で圧迫してあげるね」と、言葉責めをしつつ、顔面騎乗します。「顔騎…気持ちいい…」「お尻で圧迫されるのが好き?」「はい…好きです…」「すごく硬いよ…おちんち○」と、69の体勢になります。「もっと舐めて」自分で胸を片手で中央に寄せてちん○をその胸で包み込みます。「おっぱいの中でイッパイ、イッてほしいの…」
既に上半身裸の美月さん。「あなたはどんなパイズリが好きなんですか?それではやってみましょうか?」ということで、仰向けになった男優さんのパンツを下ろして手コキします。「ちんち○、ビクビクしてるね」と言いつつも、ちん○の先端を自分の乳首に押し当ててグリグリとします。「乳首の先でいじられるの、好き?」両側から拳を握って自分の胸を中央に寄せてのパイズリです。彼女の弾力のある胸が、体の動きに合わせてタプタプと上下に揺れます。「イキそう」っていう男優さんの声に合わせて、胸でちん○を搾り出そうとします。唾をつつーっと垂らします。そしてその胸の中で狭射しちゃいました。「2回目も濃いのが出たよ…美味しかった」そしてベッドの上で仰向けになった美月さん。「ねえ、きて…いっぱい挟んであげる」と、胸を自ら揉みながら誘惑します。その溢れんばかりの爆乳に包まれての気持ち良さそうなパイズリに、あっという間に美月さんのほっぺたに向けての狭射!「美味しかった」

【佐渡ケ嶽武人監督からの一言】
服を着た状態でのパイズリや、顔騎してもらいながらのパイズリ、ノーカットで見せる二度出しパイズリ、馬乗りパイズリと4種5発のパイズリです。カメラ目線で語りかけながらのパイズリがしっかり撮れたと思います。着衣パイズリの時の射精量はかなりの物です。

■■女教師痴女セックス(主観)■■《STAGE4:集大成として、痴女で男を責めろ!》
主観もののコーナーです(男優さんの姿がほとんど出てきません)。
学校の教室で美月先生が登場。「武田くん、最近成績が落ちてるんじゃないの?先生が個人授業をしてあげるね」と、おもむろに三角定規で自分の胸を指して「これ…おっぱいっていうんだよ…乳首がとっても気持ちいいの…このおっぱい…触りたい??」と、服の上から激しく胸を強調し、生徒を誘惑します。「もっと胸を見て欲しいの…」と言いつつ、胸元のジッパーを開けて、胸を大きく前に出してみます。窮屈なブラジャーをポロリととると、胸がポヨヨンと揺れて生乳が現れます。生徒でなくても思わずむしゃぶりつきたくなるような見事な爆乳です。乳首を摘んでグリグリと激しく「そう…もっと…揉みくちゃにして…こんな大きなおっぱい…先生のが初めてでしょ?」胸を握って手前に引っ張ったりします。「ああ…すごい…気持ちいい…」チュパチュパと舐めていきます…「なんか、お乳あげてるような気分になっちゃう…」「乳首、こうして擦り合わせるととっても…気持ちいいの…」乳首を真ん中に寄せて、夢中で一度に両方の乳首を舐める武田くん。椅子に座って黒いストッキングの股間の部分を破いて武田くんにおまん○のレクチャーをする美月先生。「触ったらとっても気持ちいいの…」っていいながらも美月先生がおまん○をいじり始めます。「クリトリス、触ってくれる?敏感なクリトリス…」触ってもらって感じまくり。そして指入れもレクチャー。少しずつ入ってくる指の感覚に感じまくりの美月先生。最後、腰をビクつかせてイッてしまいました。「おまん○、イッちゃった…今度は先生が気持ちよくしてあげるよ…ここにあるんでしょ?」といいながら、足で武田くんの股間をすりすりする美月先生。「ねえ、先生に君のおちん○、見せて…」「ちんかすも美味しい…いっぱい付いてたね…」ここの裏筋は??気持ちいいの?一心不乱にちん○を舐め続けます。舐めながら上着を脱ぎ捨て、上半身裸になる美月先生。ずちゅっ、ずちゅっと激しく音を立ててフェラする美月先生。「おちん○、先生の大きいおっぱいで挟んであげようか…?」涎を垂らして自分の胸の合間に挟んだちん○をぬるぬるにする美月先生。「乳まんこだよ…」救い上げるようなパイズリであえなく狭射。射精したばかりのちん○を愛しそうに胸で包んでいると、むくむくとちん○が硬くなってきた。「先生と、セックス…してみようか?」「じゅぽじゅぽって、いやらしい音がするよ…」美月先生が机の上に寝そべって挿入。「今度は先生が上になってあげるね」騎乗位。「突いて!!もっと下から突いて!」「ち○毛とま○毛が擦れてるよ…」「ああ…バック大好き…」胸がたぷたぷと揺れて、汗だくになりながらも淫語を言う事も止められない美月先生…。大きなお尻を武田君の股間に打ち付けて気持ち良さそうです。ストッキングをはいたままのセックスは大興奮!!もう感じまくってヘロヘロの美月先生。「正常位で入れて」ずりずりと入ってくるちん○の感触をおまん○で感じながら「ああ…そこそこ…」。挿入されながら自分でクリをいじってしまいます。最後、鼻の上まで飛ぶ程の狭射でフィニッシュ!

【佐渡ケ嶽武人監督からの一言】
最後の主観で見せる女教師痴女パートは一番のお気に入りです。着衣状態での胸へのこだわり、ブラを見せる瞬間、おっぱいを見せる瞬間をしっかりと撮りました。パイズリで一発抜いてから挿入するという所も気に入っています。それに何より、美月さんの痴女っぷりが素晴らしい!ひっきりなしに繰り出される淫語には興奮させられる事間違いなしです!

【特別対談 : 高槻彰プロデューサ&佐渡ケ嶽武人監督】
高 槻「それにしても、今回の作品はいいねえー!」
佐渡ケ嶽(以下、佐渡)「ありがとうございます!今回はかなり、自分の思っている“爆乳”やプレイにこだわりましたんで・・・」
高 槻「それがいい方向に落ち着いたんじゃないかな?君が好きな放尿シーンもしっかりとあるし(笑)、ちょっとV&Rチックな部分があるのも、君の好みが反映されてて良かったね。」
佐 渡「ええ。以前から企画っぽい作りの作品を作りたいという思いもありましたし。それにしても、今回の美月さん、本当に頑張ってくれたんですよ。こちらから「参考に」といって送ったDVDも全部見てくれて、ちゃんと「淫語」もマスターしてましたしね。」
高 槻「美月ちゃんはビデオの撮影でどんどんスケベになってきたね。
ところで今回のパイズリシーンも、かなりバリエーションがあったよね。」
佐 渡「はい。自分が監督した前作(GAS-066爆乳オッパイズム宣言 波風きら)ではパイズリが単調とお客様から言われてしまいまして・・・そのリベンジもあってかなり体位やプレイそのものにこだわりました。特に服の中にちん○を入れてのパイズリが自分的にも気に入ってます。」
高 槻「そうだね。あそこは君のパイズリに対しての好奇心という部分がかなり出ていると思う・・・いいシーンだと思うよ。」
佐 渡「ありがとうございます。あ、それとですね・・・特に彼女の胸をより良く見せようとして、アングルや見せ方にもこだわっているんです。ブラを取るシーンや、オープニングでの胸に迫る部分とかが良かったかな?と思います。」
高 槻「それじゃあ最後に、抜き所はどこかな?」
佐 渡「一番のオススメは、顔面騎乗しながらのパイズリのシーンですね!このシーンは本当にオススメです・・・自分も撮影中、かなり興奮してましたし(笑)。それにパイズリで狭射してからからむシーンも良いと思います。この1本全体でも10回は抜き所があると思いますし、美月さんのいい部分がかなり引き出せたと思いますので、一人でも多くの方に是非、見ていただきたいです。」