「爆乳 ゆれる」杏美月

女優
杏美月
監督
村岡哲也
サイズ
バスト110cmJカップ  T163 B110(J) W64 H98
発売日
2007/9/28
品番
GAS-065
時間
110分
価格
5,143円(税込)


揺らすのではなく、揺れるんです!
ぷるるん、ぽよよん、ぶるんぶるん…
揺れ方をテーマにしたJカップオッパイぷるるんバラエティー作品です!
大きく揺れるからよけいに気持ちいい!日常の中の自然な揺れ 着替え、歯磨き、料理etc…
【特典映像】ぷるるんスロー

■電マで揺れる   〜揺れながらイク
笑うだけで揺れてしまう美月ちゃんの爆乳。学校に行っている時に慌てて走る時も胸が揺れると痛いので、かばんを持つふりをして胸を抱えて走ってたそうです。痴漢されているのを想定して、つり革に掴まったふりをする美月ちゃんのおっぱいを左右から揺らしてみます。そこを小型カメラで超接近ショットで撮影してみたり電マで乳首に刺激を与えたりします。左右から刺激し、自然な成り行きで乳首も露にして直接、電マで刺激していくと、「ビクビクしちゃう」と、かなり感じちゃってる美月ちゃんでした。

■揺れる爆乳スロー   〜街中で揺れる歩く谷間の揺れをお楽しみください。
街中を歩く美月ちゃん。胸元が大きく開いています。下には布地が小さめなビキニの水着を着けてはいますが、それで収まりきらないかのような感じで胸がゆさゆさと揺れています。超接写でのおっぱいのドアップは正に迫力満点!!指先で周囲をなぞってみたり、押してみたり。その胸の弾力がよくわかります。

■揺れるセックス
徹底的に胸を男優さんが責めまくります。黒のキャミソールの真ん中でかろうじて止まっているひもを指で引っ掛け、上下に揺らすと胸も一緒にぷるんぷるんと揺れていきます。今度は背後に回って、肩ひもをぐいっと上に引っ張り手を離すと、ぱゆんと胸が下に向けて揺れていきます。肩ひもを乳首に圧着させ、その脇にこぼれた胸肉を円を描くように舐めまわしていきます。おっぱいに垂直にちん○を突き立ててのぱいずり。むぎゅーっと中央におっぱいを寄せて、前後に静かに美月ちゃんが動きます。そして男優さんを仰向けにしてのぱいずり「ちんちんが包まれている…暖かいよ…体の中に入れてるみたい…」という男優さんが我慢できずに正常位で挿入。徐々に腰の動きを上げていく男優さんに対して「もうダメ…」と言いつつも、その動きに合わせて腰を動かす美月ちゃん。体を仰け反らしてイッた直後に、ちん○を胸の合間に入れての狭射は、大量発射となりました。

■揺れるパイズリ   〜顔を飛び越すパイ射に注目!!
シーンは変わって、水着姿の美月ちゃんがパイズリをし始めます。ビキニの水着越しに挟んでみたり、胸にちん○を押し付けてみたり胸の合間にぎゅっとちん○を挟み込み、おっぱいをたぷたぷとさせてみます。ここでトニー直伝のパイズリを試す美月ちゃん。自分の上半身を激しく上下に揺らしてみると、いつも以上におっぱいも激しく上下に揺れてます。たらーっと唾を胸の合間に垂らして滑りをよくする美月ちゃん。最後、胸の合間に挟みこまれたまま、勢いよく射精します。顔の上の方まで飛ぶほどの勢いがありました。

■日常の中の自然な揺れ
このコーナーでは、美月ちゃんの妄想と日常の生活を再現しています。普段の何気ない生活の中でもつい、揺れてしまう爆乳の様子を追っています。朝、まだ眠っている美月ちゃんは夢を見ています。周囲から延びる手、手、手…それは美月ちゃんの妄想!?電話が鳴って慌てて飛び起き、眠気眼のまま、歯を磨く美月ちゃん。歯を磨く時の腕の動きに合わせて、おっぱいが左右に揺れていきます。そしてお風呂では立派なおっぱいがぷよんぷよんと水面の上に浮かんでいる様子がよくわかります。そしてお料理。フライパンを揺すれば揺するほど、胸も揺れてしまうのです。そして椅子に座った美月ちゃんの周りに男優さんがズラリと並び、一斉に爆乳を玩具にしだします。水着をぽろりと取り去りちん○を押し付けます。これも“妄想”でしょうか??・・・と、美月ちゃんの一日の胸の揺れ具合を追っています。故意に動かそうとするのではなく、結果的に“揺れてしまう”美月ちゃんの立派なおっぱいの揺れ具合をお楽しみください。

■顔騎・騎乗位で揺れる(痴女)
真っ赤な下着姿の美月ちゃんが、男優に言葉責めをしていきます。「この大きいお尻でいっぱい押し付けてあげるね…。」と、顔面騎乗したり、パンティーを履いたまま横にずらして挿入。「すごい、見て、入ってるでしょ…」腰をグラインドさせて気持ち良さそうな美月ちゃん。「ああ…奥にぐりぐり当たってるよ…」「ねえ、もうイッちゃうの?それじゃあ、お顔におっぱいを押し付けてあげるから、このおっぱいでいっぱい、押し潰してあげるね」おちんち○をしごきながら「すごい!…白いのがいっぱい出たね…気持ち良かった?」と尋ねる美月ちゃんでした。

■下から突く騎乗位で揺れる
まだお名残り惜しいのか、インタビュー中も胸を揉みまくってます。最後におっぱいびんたをしてもらいたいという男優さん二人の願いを叶えてあげます。美月ちゃんが片手で持ち上げて落としてあげたり、二人同時におっぱいびんたをしたり。「…もう、自分では揺らし疲れちゃった」という美月ちゃんに対して、別の男優さん登場。Gスポットを確実に指先で突いて刺激する男優さん。「すごいでしょ?」という言葉にまともに反応も出来ず、イッちゃう美月ちゃん。その男優さんの激しい腰の動きに「すごい…」としかいえない美月ちゃん。そして背面騎乗位になって更に挿入。胸が体を揺らすたびに、ワンテンポ遅れてたぷんたぷんと揺れていきます。そして最後には狭射します

■オッパイぷるるんスロー
力を振り絞っておっぱいを揺らしてみたいと思います。と、自分で左右に腰を捻って胸を揺らして見せます。最後のご挨拶と共に。そして街中を走る美月ちゃんや、階段を上がる等様々なシチュエーションで胸が揺れていく様子を一堂に集めた「オッパイぷるるんスロー」で幕を下ろします。

―それでは高槻プロデューサーにインタビューをさせていただきます。
「どうぞ宜しくお願いします」
―まずはこの作品作りのきっかけについてお教えください。
「まあ、タイトル通りだけど(笑)、とにかく美月ちゃんの胸の揺れる様子を撮りたかったっていうのが最初にあって、とにかくシチュエーションに拘ったっていうことかなあ?ちょっとここ最近の作品でそうした胸が自然と揺れるシチュエーションが少なかったかな?っていう反省もあって、基本に帰るという意味合いも込めて制作したのが、本作なんですよね。特に彼女の胸って、自然に揺れる時が一番で、特に商店街の中を思いっきり胸がはだけた服に水着という格好で歩いてもらった時…この時の揺れ具合が本当にいい感じで…彼女が一歩一歩歩く度に、足元の振動が胸を揺らすんですよ…これが本当に、いい(笑)。しかも5回位は、彼女の胸に視線を送る通行人もいましたしね(笑)。どうも揺らす動きの元が体の遠くにあればあるほど、揺れる具合が良くなるみたいなんだよね。」
―なるほど、正に原点回帰といった意味合いがあったのですね。他にも拘りがあったとお聞きしましたが?
「男優さんとして「戸川君」にお願いしたことかな?下から突き上げて胸を揺らさせるセックスが上手い事が爆乳ファンでもよく知られているんで、今回は是非!ということで彼にお願いしました。実際、騎乗位で下から突いている時にまた、理想的な胸の揺れ具合で…このシーンは特にお勧めします。」
―撮影現場では、どのような様子だったのですか?
「まあ、美月ちゃんはとにかく勘が良いんで全然、苦労したっていう記憶がないんだよね。痴女もできるし、素の時も素直で可愛いし…スタッフにも皆に可愛がられてましたよ。それがあってかどうかはわからないけど、男優さんの射精っぷりが美月ちゃんの時って本当に凄くて…普通、狭射って胸の上にちょろっと精子が出る位じゃないですか?」
―ええ。
「それが顔の上の方まで精子が飛ぶんですよ。本作はそうした射精シーンも見所じゃないでしょうか?」
―わかりました。では高槻プロデューサーから最後に一言。
「今回の作品は、あるい意味“実験作”ですんで…ご意見、ご感想を特にお聞きしたいですね。」
―ありがとうございました。